パワハラが原因の鬱病※対人恐怖症、パニック障害を併発


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わたしはパワハラが原因で鬱病になりました。
それから対人恐怖症とパニック障害を併発しました。
とても苦しい状況でしたがなんとか乗り越え、今に至ります。

わたしは2013年9月に会社の上司からパワハラを1年に渡り受け、鬱病になりました。
そのおかげで退職し、一時は生活保護を受給していました。
しかしながら一念発起してハローワークに通い、とても良い職場に付くことが出来ました。
生活保護を受給している間はますます落ち込んでいました。
「わたしは生活保護を受給していていいのだろうか。仕事に復帰したい」といつも考えていました。
生活保護を受給している間は鬱病の治療にできる限り専念しました。
落ち込むこともありましたが友人のおかげでなんとか1年乗り越えました。
それからしばらくしていよいよ社会復帰。私はハローワークに通うことにしました。
すぐにいい仕事が見つかりました。給料は決して高いとは言えませんが、のんびり働けてブランクにも理解がある職場でした。
上司もとても良い方で、私の状況を理解してくれました。
今は幸せに暮らしています。


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鬱はいつ治るか分からない病気です。その為、焦ってしまったり猶更病んでしまったりするのが現状です。
ですが焦らずにゆっくりと向き合ってください。いつかきっと良くなります。
鬱をもちながら仕事をするのは大変ですが、理解のある職場に巡り合うまで諦めてはいけません。
あなたに合う職場をゆっくりみつけていきましょう。

(むぎちゃん・27才・東京都)


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