クラウドソーシングで行う在宅ワーキング


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私は現在61歳で会社員です。先日グラウドソーシングのデレビ番組をみて将来、退職したときの一つの仕事として在地ワークにならないかとはじめています。在宅ワークのこつとかはまだまだ話すレベルではないので書けませんが、年寄もなにかで社会に貢献することができればと思います。
クラウドソーシングで行う在宅ワーキングは私はタクス(作業)がすべてですが、今後は、デッサン、写真等できる作業が増えればいいなと思い参加しています。
もともと、パソコンは好きなほうでインターネットも使用しています。インターネットの中で代価のある作業ができればいいなと思います。作業については、内容のレベルを上げていくことは、必要なのかなと思っています。いまは、システムに慣れることが必要かなと考えて作業しています。
いま、このクラウドの仕事で思うことは、個人対個人であることから仕事の対価の標準があいまいなのかなと思います。タクスであれば、少額の金額であるのでおまり意識しませんが、ITの関係の金額は高額で適正な金額なのかなと思いますが、それは改善されていくのでしょう。
在宅ワーキングは、それだけで生計をたてていくには、難しいところがあると思いますが、(技術力のある人は別ですが)、ある意味私のような高齢者が社会とつながっていくツールとしては、一つの方法かなと考えます。いろろいな年代の人間が意見を言えばなにかが生まれるのではと考えるのはいいことなかと勝手に考えています。


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(ぞうさん・61才・大阪府)


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